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はしご車について

はしご車とは?

はしご車とは はしご車は、ビルやマンションなど高い場所で災害に見舞われた方を助けるためのはしごが搭載されたトラックの総称で、車体を赤く塗られたものが一般的です。 はしごを複雑に曲げることの出来るシグマ屈折はしご車や、先端を折り曲げることが出来る先端屈折はしご車など様々な種類があります。 ちなみに、はしご車と消防車の違いは、はしご車ははしごを用いた人命救助に用いられ、消防車はホースや吸管などが搭載されたタイプで、消火栓や防火水槽から揚水・放水して消火活動を行うと言った点にあります。 これら以外にも、荷台に水槽が搭載された水槽車(スーパーボンバー)、資材を配送する資材配送車、補給車など、用途に合わせて用いられます。 また、ポンプ車や化学車や、救助工作車、支援車、照明電源車といった車両も活躍しています。


高所で活躍するはしご車

はしご車の使用用途 火災や災害の際に活躍するはしご車ですが、火災現場で火の粉を浴びてしまったり、訓練で傷んでしまったりすることがあります。 また、消防職員の方々の行き届いたメンテナンスでも一般的なトラックと同じように日々劣化してしまいます。 一般的な商用車とは違い、各自治体の消防本部や消防団、空港会社、危険物を取り扱う企業などが保有しているため、 需要と供給の波は少ないですが、買取・販売が行われている車両でもあります。 中には、展示用として用いられるケースもあるようです。 また、赤く塗られているため、同じトラックに見えますが、実は、ギガやプロフィア、スーパーグレートなど様々な車種に架装されています。 遠くまではしごが伸ばせるように大型トラックが多いですが、小型トラックも存在します。 なお、そのはしご車の運転には自動車免許が、赤色警告灯やサイレンの操作には21歳以上かつ免許取得から2年~3年という期間が必要となります。


はしご車の主なお取扱いメーカー

  • 日野
  • 三菱ふそう
  • いすゞ
  • UDトラックス
  • モリタエコノス

現在の主な日本のトラックメーカーは、日野、三菱ふそう、いすゞ、UDトラックス(日産UD)です。 主なはしご車製造業者はモリタエコノスなどがあります。

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