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トラックジャパンでは、過走行気味な重ダンプ、車両に傷が付いてしまっている重ダンプなど、どんな状態の重機でも買取ます。もし、倉庫に眠っている、野ざらしのまま放置してしまっている重ダンプがある場合はぜひ、トラックジャパンへお問い合わせ下さい。

重ダンプトラックについて

重ダンプトラックとは?

重ダンプトラックとは

ダンプカー(dumpcar)とは荷台を傾けて積荷を一度に下ろすための機械装置を備えたトラックです。油圧シリンダを伸張することで荷台を傾け重力の力で土砂などの積載物を排出する仕組みになっています。形状の違いから大きく二つの種類に分かれており、トラックのシャシーに荷台を架装したものを「普通ダンプトラック」、鉱山などの大規模な建設現場などで大量の土砂を運搬するものを「重ダンプトラック」と呼びます。重ダンプトラックは「オフロードダンプトラック」「マンモスダンプ」とも呼ばれ、ダム建設など大規模な道路造成工事などで作業用として用いられています。1回の積載で30t~40tもの大量の土砂・岩石を運搬できます。日本ではあまり見かけませんが、海外では総重量300tもある超大型の重ダンプトラックも活躍しています。


大量の積載物を運搬できる重ダンプトラック

重ダンプトラックの使用用途重ダンプトラックは、乗用車と同じようにナンバープレートが着けられ積載量が規制されている普通ダンプトラックとは違い、一度に大量の土砂や砂利などの積載物を運搬することができるというメリットがあります。そのため採石場や道路造成工事の現場など大量の土砂や砂利の運搬が必要とされる現場で活躍しています。オフロード法により公道を走ることはできませんが“ベッセル”と呼ばれる荷台部分が”スクープ・エンド”型といわれる頑丈な三角形の作りになっているため、どんな過酷な条件の工事現場でも大量の積載物を運搬することができ、中国やインド、東南アジアや中南米など大規模な鉱山を抱える新興国での鉱山の大規模化・機械化の流れもあって近年需要が高まっています。特に、建設機械メーカーとして日本国内でシェア1位、世界で2位を獲得している小松製作所は2005年から中国の現地法人と協力し重ダンプトラックの製造・販売を拡大し、世界でも根強い人気を獲得しています。


重ダンプトラックの主なお取扱いメーカー

  • 小松製作所
  • 日立建機
  • キャタピラージャパン
  • ボルボ建設機械
  • LIEBEHERR

現在の主な日本の重ダンプトラックのメーカーとしては、主に小松製作所(コマツ・KOMATSU)、日立建機、キャタピラージャパン(Caterpillar・CAT)があります。
また、海外のメーカーとしてはVOLVO (ボルボ建設機械、旧CHAMPION)とドイツの建設機械メーカーであるリープヘル(Liebherr)が有名です。

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