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日野スーパードルフィンについて

日野スーパードルフィンとは?

日野スーパードルフィンとは日野スーパードルフィンとは、日野自動車株式会社(HINO)により、1981年にKF/ZM系(全車系に共通の名前は無い)の後継車として販売・製造されていた大型トラックです。現在、大型車では当たり前となったハイルーフキャビンを誕生させた車種でもあり、1983年に正式名称「スーパードルフィン」の名前で呼ばれました。発売当初はレンジャーを大型トラックサイズにしたような外観をしていましたが、数度のマイナーチェンジを繰り返し、1990年には通称鬼グリルと呼ばれる逆台形のグリルを装着したりと、時代によって姿を変えていきました。1992年からはスーパードルフィンプロフィアへとフルモデルチェンジして活躍し、現在のプロフィアにその役目を受け継がれ、製造終了になっています。

あらゆる場面で活躍の日野スーパードルフィン

日野スーパードルフィンの使用用途日野スーパードルフィンは発売当時、この名前で呼ばれることはなく、1983年になって正式にスーパードルフィン(通称:日野ドルフィン)と呼ばれるようになりました。駆動軸・車軸のラインナップも低床8×4、低床6×4、6×4、6×2、4×2と多様にあり、また、タンクローリー専用のシャシーや公道を走らない最大積載量30トンの大型トラックなども製造されていました。1984年のドルフィンには、横線を基調としたルーバータイプ、通称「シャッターグリル」「ブラインドグリル」が装着され、1986年には四角の穴が上下左右に並ぶ、通称「蜂の巣グリル」が装着、1990年には「鬼グリル」と呼ばれる逆台形のデザインになっています。ちなみに日野自動車は2011年の国内ブランド別トラック販売台数にて前年比20.9%増の20337台でシェアトップになり、2012年1月の生産・国内販売・輸出実績においても国内・海外ともに好調で北米、アジア、アフリカ、中近東などに輸出が増加し、前年比41%増で大幅プラスになっており、その人気の高さが伺えます。

日野スーパードルフィンのお取扱いメーカー

  • 日野自動車

日野スーパードルフィン(SUPER DOLPHIN)は日野自動車株式会社(HINO)が製造・販売していた大型トラックです。日野自動車株式会社は主にトラック・バスといった商用車を製造する日本の自動車メーカーであり、言わずと知れた国産No.1のトラックを製作し、技術力の高さからも世界的に有名で一目置かれる存在になっています。トヨタ自動車の連結子会社でもあり、トヨタグループ16社のひとつでもあります。

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